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再手術でも軽減程度にしかならない理由?

○ヲ眼科の視能訓練士の方に聞いた話しでは近視の種類があるとのこと。下記wikiよりコピペ

・屈折性近視、
角膜および水晶体の曲率が強くて焦点が短過ぎ、網膜より前方に焦点を結んでしまうもの。
・軸性近視
眼球が通常より前後に長いため、水晶体と網膜との距離が長過ぎ、網膜よりも前方に像を結んでしまうもの。 遺伝性の近視は大半が軸性に分類され、矯正を必要とする。 眼球が通常より引き伸ばされているため、網膜が薄くなっており、網膜剥離を起こしやすい。


自分は目玉が大きいと言われ、軸性近視で恐らく再手術で屈折率変えても完全に楽にはならないのでは??
それよりレーシック前、またはそれ以上に近視化する遠視コンタクトの上から眼鏡のほうが良いのでは??
少しづつ試してみよう。

過矯正後の再手術でさらに辛くなった人、試してみてはどうでしょうか??+10以上の遠視コンタクトとか