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仮眠室でもがき苦しみ、、、異常行動後に発見??

後遺症軽減の体操

仮眠室で目の周りの筋肉の締め付けに悶絶してもがき苦しみ、、
体を動かしまくった。

肩や肩甲骨を動かしまくり、手をぶらぶら振りまくり、
首を上下左右、回しまくり、顔の筋肉を使いまくり、白目をむき、力を抜いたり、とにかくどうにかしないとリクライディングソファの個室でもがいた。

血行がよくなったのか、少し締め付けが緩和された。

やはり血行の問題だろう。

リクライディングソファを倒して逆さまになって少し寝た。
すると、どうだろう。

普段感じられないほど肩や顔や頭が熱い、どくどく血流か体液かよくわからないが熱くなる。

目の周りの締め付けが右目がほとんどなくなったではないか?!
左目はまだあるが、大分違う。。。

いける?!

しかし安心は出来ない。
毎日頭を下にしてみよう。
逆立ちが良いみたいだ。

過矯正で無理した筋肉を毎日逆立ちで休ませて見よう。
逆立ち出来るかわからないので、とりあえず上半身を下のほうにして
過ごす時間を増やそう。

これでもし異常な痛みがなくなったら、難民半卒業でいいのかな?
そんな簡単に良くはないだろう?。

眼鏡やコンタクトで一時的に楽になったように、
安心はしないでおこう。

そもそもこの徹夜した時間は何故か楽になる時間でもあるからな・・